1枚目の写真は大トロの炙りの握り。
この日は個展終わりの末廣さんと。
ここの初貫は春子(小鯛)。
「ん?」いつもより酢を感じる。
気のせいかと思い、次のスミイカへ。
「ん?」やっぱり酢を感じる。
鮪 「割り変えたか?」
佐 「はい変えました」
驚いた
予約の取れない繁盛店になり、ガイドブックにも載った。
このままでいい!
「評価されてるんだから俺の鮨は美味いんだ」
勘違い
日常に流され、現状維持すらままならない鮨屋が多い中、こいつは違った。
もっと美味しく!
上を活かす
このシャリ好きだな。
こういう子を見ているのは楽しい。













